年をとって楽器をやるなら歌がいいかな

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2017/11/14


本日は友人のバンド演奏を見に行って来ました。

バンドは某音楽教室で教えている先生方が集まったJAZZバンド。
友人はピアノ担当で小さい会場ながらもパワフルで楽しいひとときでした。

よく楽器をやるなら何が良いのか?
趣味がない奴は楽器演奏しろ 人生が充実するぞ – 役立つちゃんねる

というテーマでアンケートを見ることがあります。
今日の演奏を見て自分なりに答えがでました。

年をとって楽器をやるなら歌がいい!

歌も体を楽器とした立派なパートです。
最近は老化を身にしみて感じている年頃ですので、老化をテーマに個人的に思った理由付けをします。

・息を鍛えていく、顔の筋肉を必要とするので自然と顔つきが若返る。
・体全体の筋力も必要なので全身の老化防止になる。
・声を出すのでストレス発散
・一番目立つ。
・カラオケで歌えないことがなくなる。

他の楽器はこんなデメリットがあります。
ギターやベース、バイオリン

これらの弦楽器は片方の肩に負担をかけるため、
片方の肩が下がってきて姿勢が悪くなります。
姿勢が悪くなると、体全体のバランスが崩れて体調不良が起きやすくなります。

ドラム

ドラムは全身の筋肉は維持されますが、腰への負担が大きいです。
特に激しくバスドラムを踏むようなことをして腰を壊した人をたまに見かけます。

ピアノ

楽器の花形ピアノ。
腕の形を見て感じました。パソコンのキーボードを打っているときとピアノを引いている時の形は似ています。
ピアノを引いているときは肘置きなんてものはないので、肩で両腕を長時間支えなければいけません。
これによって非常に肩こりに悩まされます。

ずらずらと書き並べましたが、好きな楽器であれば年齢問わず楽しめるので
あまり気にせず気軽に楽器を手にしてみて下さい。


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