バルバッコア 渋谷店でシュラスコを頂く

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シュラスコは鉄串に牛、ブタ、鳥肉を差して、塩を振り炭火で焼いた南アメリカの肉料理です。

日曜日に友人につれられ行って来たのはバルバッコア グリル 渋谷
開店と同時に入ったのですがすでに予約待ちの人たちが多数。
我々予約組はすんなり入れましたが、あっという間に満席になっていました。

店員さんが部位毎にやいたシュラスコを持ち回り、目の前で切り分けていきます。
常に巡回しているので肉を食べきるのにスピードが追いつかず自分の皿が埋まって行くのです。
友人はこう表現していました。
『食材に追いつめられる肉のわんこそばや…』

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入り口には著名人のサインがずらりと。

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奥の窓側の座席を通されます。

予約内容はシュラスコ+サラダバーの料理。
Syura

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席へ通されると置いてあったのはソースとパン。
お肉は噛みごたえがある肉厚に塩分ががっちり効いていてとても味が濃厚。
全体的に味付けが似ているので、ちょっと舌をリフレッシュするためにソースが置かれています。
両方ともかけるとさっぱりした感覚へ変わります。
同じ部位でもソースと合わせて味が3種類楽しめます。

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パンがこれまた絶品。
チーズが入っていてもちもち。
これだけでも満足感があるが、今日の本題は肉なのだ。

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テーブルにはパネルが置かれていて緑色の状態だと店員さんが肉を持って来てくれます。

オーダー開始後は店員さん待ちです。
待っている間にサラダバーへ。
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店に入ると同時にサラダバーの盛りつけに圧倒されます。
サラダが沢山はいるよう大きな皿が厨房前に用意されています。
大きな皿を手に取ると食材で埋めたくなりますよね。そしてサラダに色々目移りしてしまって、
様々な種類をすこしずつ盛っていく。
これには後に選択を誤まったと後悔したのでした。

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調味料も多く用意されています。

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乾杯はビールで!

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待ちに待ったお肉。
最初に来たのはチキンとソーセージ。

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このあとは肉と胃袋との追いかけっこです。
食べるのに本気で夢中にならないと全部たべきれないと確信したため必死でお肉と格闘。
その結果写真を大分とりのがしてしまったのが悔やまれます。

アルカトラ・ガーリックステーキ・豚肩ロース・鶏ハツ・焼きチーズ・牛肩ロース・ペッパーステーキ・ローストチキン・ソーセージ
焼きパイナップル全種類一通り食べました。鶏は好みの味付けでした。

薄味になれている舌にはちょっと濃かったので水を何回か注文しました。
サラダと一緒にたべていくのがちょうど良いですね。

今回はディナーメニュー+ドリンク代で良いお値段になってしまいましたが、
ランチメニューだと3000円で『サラダバー、デザートビュッフェ食べ放題ドリンクバー付き』のメニューですので十分満足感があるランチが楽しめますね。

念のため胃薬を持参しておくと良いかもしれません。
一週間ぐらい肉食べなくてもいいやと思う食べ応えでした。


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