【アプリ開発2日目】UnityのPost Processingを使う

unity3d-3

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しばらく滞っていたゲームアプリ開発を再開します。
自身のモチベーション維持のため学習記録を残していきます。
Unityを使ったゲームアプリ開発のメモです。
基本操作をやっとのことで覚えているレベルで感覚を思い出すまでに時間が掛かりそう。

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本日の作業はPost Processingを使用。

初期状態のままだとUnityはUE4と比べるとiOSで起動させたときにグラフィックの差が歴然として弱い。
ライテイングやPost Processingを使うことで絵作りをしっかり作り込んでいく必要がある。

Post Processingはコレを使ってみた。
Releases · Unity-Technologies/PostProcessing · GitHub
ライテイングの勉強をする必要があり。

またEdit -> Project Settings -> Quality からの
クオリティレベルも調整する必要がある。
グラフィックではFastestとGoodでかなりの差がある。
速さを取るか、グラフィックの美麗さを取るかはどんなゲームを作るかで
答えが変わりそう。

□参考URL

【Unity】サクッと適応出来る 綺麗な全部入りイメージエフェクト、 New Post-processing Stack (Pre-Release) – テラシュールブログ

□使用中Unityアセット


□参考書籍




・後記
関連性はないけれども、技術専門書の買い取りをしているサイトがあって気になった。
最近買い取り価格が極端に安くなってきたブックオフに出すよりは良さそう。
電脳書房 全品送料無料 コンピュータ技術書・専門書 古本買取


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