アマリリス 篠崎バイオリン教本2を使ってバイオリンレッスンスタート。 Lesson 5

sinozakith_fr_1595.jpg

□サイト内検索


スポンサードリンク

Th fr 1595

ヘンリー・ギース 「アマリリス “Amaryllis “」

さっそく篠崎バイオリン教本2(篠崎メソッド)を使って早速バイオリンレッスンスタート。
アマリリスまで進みました。
以下メモ。

バイオリン演奏の注意点

左手の押さえ方
左親指 第一間接が出る程度の位置でネックをささえる。
前に出過ぎるときがある。
音程が下がり気味なので、気持ち高くなるように押さえる。

・ピチカート
音が弱い。
強くひっかくようにして弾く。
連続で弾くときに音が弱くなる傾向がある。

・スタッカート
弓を人差し指で毛に押し付けてから押し出すように弾く。

・スラースタッカート
スタッカートの弾き方をスラーで行う。
スラーの場合は同じ方向へ繰り返す

所感

スタッカートの練習で音を歯切れよく切るのに、
ある程度音量がいるので右手の重要さを思い知った。
篠崎バイオリン教本2のCDを購入。
思ったよりもスピードが速く演奏が付いて行かない。
先は長そう。音源があることでイメージがしやすくなった。
鑑賞用でも聞ける。

CD 篠崎バイオリン教本 2

CD 篠崎バイオリン教本 2


スポンサードリンク

このサイトが役に立ったらシェアにご協力ください

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です