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Swift

Xcode6 betaでのSwiftの始め方 基礎2 配列

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Swift_-_Overview_-_Apple_Developer
以下Xcode6 betaでのSwiftの文法の自分用メモ
書き足していく予定。

配列

配列 (Array):連続する変数の塊
タンスの引き出しの様なイメージ。
中に入っているデータを要素という。
割り当てられている数値をインデックス(添字)という

ブラケット[]を使って配列を作る
""で文字列を格納

var 買い物リスト = ["卵","小麦粉","バター"]

[]の中の数値で配列を取り出す。
インデックス(数値)は0から

買い物リスト[1]

型を指定する場合は左辺にブラケットで囲んで書く

var colors :[String] = ["red","black","white"]

letで配列を宣言すると変更不可にできる
配列を初期化

var fruits :[String] = []

Dictionary :ハッシュテーブル(連想配列)

キー(key)と値(value)がペアになっている
インデックスの変わりにキーを使ってデータ(値)を取り出せる。

var petCounts = ["dog" : 2, "cat" : 3]

 Dictionaryの初期化
var(or let) 配列名 =Dictionary<キー型,value(値)型>()
wordCounts Dictionaryはキー型String, 値にInt

var wordCounts = Dictionary<String, Int>()
let people = [
"Anna":67,
"Bety":8,
"Jack":33,
"Sam" :25,
]
/*
Bety is 8 years old.
Anna is 67 years old.
Jack is 33 years old.
Sam is 25 years old.
*/

Dictionaryの内容を取り出す

for ( name, age) in people{
println(" \(name) is \(age) years old.")
}
people.count//配列要素数
people.keys//Keyの取得
people.values //valueの取得

はじめてのSwiftプログラミング (I・O BOOKS)
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Swift離陸ガイド
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XcodeによるObjective-C入門
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□参照URL
SwiftでObjCも利用したアプリ開発のときにハマったこと - Qiita
Swift言語ブログ: Swift言語の入門 (1) 変数編

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