日本のソーシャルゲームが世界でも通用するか!?『神撃のバハムート』英語版がGoogle Playの売上ランキングで米国1位を獲得

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GameBusinessの記事によるとCygames運営のソーシャルゲーム『神撃のバハムート』英語版がGoogle Playの売上ランキングで米国1位を獲得したそうです。

株式会社サイバーエージェントの連結子会社の株式会社Cygamesが、同社がグローバル版「Mobage」にて提供しているソーシャル・カードゲーム『Rage of Bahamut』(日本語オリジナルタイトル:『神撃のバハムート』)がGoogle Playの全Androidアプリ売上ランキングで4月22日に米国1位を獲得したと発表した。また、同タイトルは、スウェーデンで2位、カナダで6位、オランダで7位のAndroid売上ランキングも達成している。

Android売上ランキングとしては好調です。

『神撃のバハムート』は、ファンタジーの世界で「伝説の英雄」や「神々」、「魔物」が封じられたカードを集めて進化させながら、世界中を冒険するソーシャルRPG。日本国内ではHTMLベースのブラウザゲームとしてMobageにて提供されている。

マーケットのレビューでも高評価のようでAwesome game、addictiveなどの書き込みが見られます。
もともとゲーム業界にいた人材がソーシャルゲームに流動してることもあり、徐々に力をつけているようです。
日本のゲームもだんだん復活していくのでしょうか!?


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