ニコンD600+シグマ35mm/F1.4 DG HSM持って新江ノ島水族館へ行ってきた

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新江ノ島水族館
新江ノ島水族館

フルサイズ対応のシグマ35mm/F1.4 DG HSMを用意して、新江ノ島水族館へ行ってきました。

SIGMA 交換レンズ 35mm F1.4 DG HSM ニコン用

SIGMA 交換レンズ 35mm F1.4 DG HSM ニコン用

新江ノ島水族館へは小田急線片瀬江ノ島駅から徒歩5分程度でいける場所にあります。

新江ノ島水族館へは昼頃入館。
お盆休みからずらして行ったのはよかったのですが、まだまだ学生さんが多く
平日でもものすごい人の多さでした。
人が多かったので上手く撮影できたとは言えない不完全燃焼。

ウミガメとイルカに触れるチケットはすでに売り切れ。
ショーの種類は5種類と多いのですが、時間の割り振りを間違えると見逃してしまうことも…
私は見逃しました。オープン時間が早いので、次はショーの計画を立ててから水族館へ行きたい。

新江ノ島水族館 実撮影

最初に海の家を隔てて、江ノ島の海が一望できます。
天気が良い日は非常に心地よい風景です。

海の家

順路通りに進むと水槽の上からくだって行き、実際の海へ入るような感覚になる相模湾大水槽が最初に目に付きます。
この水槽が一番大きく見応えがあります。
水がキレイに保たれていて非常に透明感があります。

Th DSC 4370
絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/250秒
露出補正: 0段
ISO感度設定: オート (ISO 640)

大きなエイが動き回るのが非常に目につきます。とにかく彼らは目立つ。

Th DSC 4376

絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/250秒
露出補正: 0段
ISO感度設定: オート (ISO 1100)

Th DSC 4384
絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/250秒
露出補正: 0段
ISO感度設定: オート (ISO 3200)

Th DSC 4445
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/125秒
露出補正: 0段
ISO感度設定: オート (ISO 1400)

色々な角度から相模湾大水槽を見ることができます。

Th DSC 4463
絞り値: f/3.5
シャッタースピード: 1/125秒
露出補正: 0段
ISO感度設定: オート (ISO 400)

水槽の正面までおりると全景が見られます。
マイワシの大群は迫力があります。
Th DSC 4500
絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/50秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 100)

ピラニアです。厚木の川に居たのを捕獲とあってビックリしました。
Th DSC 4418

絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/100秒
測光モード: マルチパターン測光
ISO感度設定: オート (ISO 450)

目玉の1つになっているクラゲホール。
クラゲホール。大きいものから小さいものまで扱っているクラゲの種類が多いので水槽にかぶりつきになります。
気がつくとこの場所だけで30分程度経ってました。

Th DSC 4527

絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/60秒
露出モード: マニュアル
ISO感度設定: オート (ISO 4000)

ガラスまでの距離があるので、反射したライト映り込みしやすいのは残念。
Th DSC 4581
絞り値: f/2.2
シャッタースピード: 1/40秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 900)

今回ライトの映り込み対策用に、ガラスに接写できるラバーフードを用意しました。
Kenko レンズフード HOYA マルチレンズフード 汎用 67mm

軽くて持ち運びが用意かつ値段もそこそこで良いものでした。
ガラス越し撮影をする機会があるなら常備しておくのも良さそうです。

Kenko レンズフード HOYA マルチレンズフード 汎用 67mm

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