すみだ水族館へ行きニコンD600+シグマ35mm/F1.4 DG HSMで写真を撮ってきた

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フルサイズ対応のシグマ35mm/F1.4 DG HSMを用意して、すみだ水族館へ行ってきました。

計画では日本橋のアートアクアリウムへ行く予定だったのですが、
入場120分待ちに耐えられず、前々から気になっていたすみだ水族館へ。

すみだ水族館は半蔵門線の押上(スカイツリー前)駅からアクセスできます。
東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6Fにあり、水族館へ行く前にスカイツリーを下から眺めることができます

Th DSC 6720

人の多さとスカイツリータウンの迷路のような作りに入り口までの経路に迷ってしまいました。
スカイツリータウンを通りぬけて、外へ出て正面入り口を周って行くとすみだ水族館へたどり着けます。

すみだ水族館
チケット入手にかかる待ち時間は公式ホームページでみることができるので、
事前に確認しておくことを勧めます。
今回は3連休中日の15時台で10分程度の待ち時間でした。

スカイツリー入場待ちの人達が多いのか、会場の広さにくらべて入場者が多い。
入り口周りの水槽があるフロアーは通路が狭めのため、混雑が酷く感じられます。

家族向けよりデート向けな印象で、まだ水槽のガラスが綺麗なので水の透明感があり、
ライトの演出が華やかです。

大水槽以外では大きめの魚は少なく、ゆっくり淡水魚や小魚を見て行きます。

すみだ水族館Th DSC 6343

絞り値: f/4
シャッタースピード: 1/125秒
露出補正: -0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 200)

すみだ水族館

絞り値: f/3.2
シャッタースピード: 1/80秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 200)

すみだ水族館Th DSC 6364

絞り値: f/3.2
シャッタースピード: 1/500秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 800)

すみだ水族館

絞り値: f/1.4
シャッタースピード: 1/4000秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 450)

くらげの水槽フロアがあります。
くらげの成長する様子を日ごとの単位で水槽に分けてみせるなど、くらげの水槽の演出が新江ノ島水族館に似ていますが、
新江ノ島水族館ほどではないがくらげ好きは楽しめる。

すみだ水族館Th DSC 6405

絞り値: f/5
シャッタースピード: 1/40秒
露出補正: -1.0段
ISO感度設定: オート (ISO 1000)

深海魚の水槽もあり。

すみだ水族館Th DSC 6445

絞り値: f/4.5
シャッタースピード: 1/15秒
露出補正: -2.3段
ISO感度設定: オート (ISO 4000)

ちんあなごが占領する水槽はインパクトがあり見所の1つ。

すみだ水族館
絞り値: f/10
シャッタースピード: 1/40秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 1250)

大水槽では岩陰にある窓から見上げるように見るのも楽しめます。

すみだ水族館Th DSC 6653

絞り値: f/3.2
シャッタースピード: 1/100秒
露出補正: +0.3段
ISO感度設定: オート (ISO 800)

家族連れの外国人が少し騒がしい多い印象を受けました。
ボリューム感満点とはいかないが、透き通る水の中で見る魚に目を奪われました。

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