17.メヌエット 18ワルツ 篠崎バイオリン教本2を使ってバイオリンレッスンメモ Lesson 9

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篠崎バイオリン教本2を使ってバイオリンレッスンメモ

ブラームス「ワルツ Op.39-15」 Brahms “Waltz Op.39-15”

篠崎バイオリン教本2(篠崎メソッド)を使って早速バイオリンレッスンスタート。
9回目まで実施。
17.メヌエット 18ワルツまで進みました。
以下メモ。

バイオリン演奏の注意点

演奏速度が速いのでも少しゆっくりで良い。
篠崎バイオリン教本のCDは演奏速度が速いよう。

3音以上のスラーが苦手なよう。
弓を大きくつかって弾く。
音の強弱の付け方が苦手。

ワルツの3拍子は頭拍にアクセントを置く。
第一ポジション1の指(B,F)の音が低い。

右手の技術が足りないようで脱力について調べていたら
バイオリンWeb音楽講座/ 柏木真樹 音楽スタジオ
を見つけたので参照する。

▶ Left Hand Squeezing: How to Stop – YouTube
▶ Left Hand Squeezing: How to Stop – YouTube
英語のバイオリン動画レッスンは単語力がたりなくても細かい指示でなんとなく分かりそう。
時間があるときに見ておきたい。

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